
キャッチフレーズ:「きびしさとやさしさのある県政を」
32年ぶりの与野党対決と言われた愛知県知事選挙がさる2月4日に行われました。大激戦の末、自民党と公明党が推薦した神田真秋知事が3選を果たすことができました。
わたしたちは県民の皆さんを代表し、これからの4年間、今まで以上に、県政与党として神田県政を厳しくチェックし、そしてわたしたち自身をもより律して前進していかなければなりません。
「やさしい」だけの県政ではいけません、もちろん「きびしい」だけの県政でもいけません。「きびしさ」の中に「やさしさ」があってこそ、730万すべての県民が心豊かにくらすことのできる愛知県を実現することが出来ると信じています。
そんな県政を志して行きたいという思いをこのキャッチフレーズに込めました。
